コメント
TBありがとうございました。
泣いたり笑ったりする映画でもないのですが、ずいぶん余韻を残された映画でした。来週再上映されるのですが、スケジュールあわずあきらめたところです。
周りに感化されやすく、右に倣え的な日本人の慣習からは想像も出来ない信念だと思います。しかもあの若さで…
右翼活動や反政府活動とはまた違った「信念」の話なのだと感じました。
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八ちゃん @ 2006/10/07 11:42 PM
こんにちは♪
TBありがとうございました。
この映画は今年マイベストテンには必ず入るほど心動かされた作品でした。
昨年の「ヒトラー〜」も良かったですが、合わせて見るとなおいいですよね。
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ミチ @ 2006/10/08 12:13 AM
こんばんは〜。
早速「白バラ・・・」見られたのですね。私も、こちらの方が否応なく引き込まれました。戦争と言う狂気の世界をゾフィーの目を通してまざまざと見せ付けられました。
「良心」。
今、自分の良心は・・・と自問したくなります。
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カオリ @ 2006/10/08 12:41 AM
TBありがとうございました。
『白バラの祈り』と『ヒトラー 最期の12日間』と、どちらも見ごたえのある作品でしたね。一般市民としての義務と責任についても考えさせられるものでした。
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nancan @ 2006/10/09 9:12 PM
TB&コメントありがとうございました。
ヒトラーのほうで最後のほうに秘書の方が「ゾフィーはすごい」みたいなことを言っていたのでそれだけ影響を与えた人だったんだと驚きました。
あの若さであの信念を持てるってのはすごいですよね。
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ななな @ 2006/10/10 6:24 PM
コメントをいただきました。ありがとうございます。静かで息を殺して観る残酷な映画でした。残酷な場面はないのに、残酷だと感じるのは、言葉の力。つまり、台詞の力なのでしょう。秀作といって間違いない映画に出合えました。評論を読ませてもらい、ありがとうございました。 冨田弘嗣
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冨田弘嗣 @ 2006/10/14 8:58 PM
こんばんは。この映画はあの尋問シーンの心理的なやり取りに、圧倒されました。
そして、ラストの残酷には見せないけれども、音だけのシーンが恐ろしかったですね。
TB、いただいていきます。
Comment by ぷちてん @ 2006/10/21 9:51 PM
コメントとTBありがとうございます。
この映画は昨年公開当時から観たかった映画でした。一昨日やっとテレビで観ることが出来ました。
身の毛も弥立つ生々しさに戦慄を覚えます。こんなことが二度と起こらぬ世が来るように祈る想いでした。
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アスカパパ @ 2007/05/22 7:02 AM
はじめまして。
私、梶野と申します。
この度、「白バラの祈り」を舞台化する事になり、お知らせさせて頂きました。
私はヴィリー・グラフを演じます。
映画では冒頭のシーンだけでしたが舞台版ではみんなと共に奮闘します。
舞台版の今作品は学生の勇気ある行動が生々しく、命を賭けて信念を貫くさまが描かれていると思います。
舞台版も是非ご覧になってください。
詳細はこちらを下記をご覧下さい。
http://www.gekidanmingei.co.jp/whiterose.html
「梶野扱い」と伝えて頂くと一般料金6300円のところ5700円でご覧になれます。
宜しくお願い致します。
突然のメッセージで失礼致しました。
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みのる @ 2007/08/11 9:08 PM
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白バラのゾフィーのように信念を貫き通すこと。そんなことが若い頃の自分にできたであろうか。
From ネタバレ映画館 @ 2006/10/07 11:34 PM
悲しい映画のはずなのに、ラスト近くで目頭が熱くなったものの、頬に涙が流れることはなかった。
なぜなのだろう。
きっと八ちゃんのツボにはまらなかっただけなのかも知れない。
From 八ちゃんの日常空間 @ 2006/10/07 11:43 PM
[ 白バラの祈り ゾフィー・ショル、最後の日々 ]@
日比谷シャンテ・シネで鑑賞。
ヒトラー独裁政権のドイツに、「打倒ヒトラー」を掲げた組
織があったのは思いもしなかった。
そのグループの名は“白バラ”。
本作は、“白バラ”の紅一点ゾフィー・ショル
From アロハ坊主の日がな一日 @ 2006/10/08 12:00 AM
公式サイト
シャンテ・シネ、公開2週目初回です。
年配の方多し、6割程度の入場者でした。
From Puff's Cinema Cafe Diary @ 2006/10/08 12:07 AM
映画館にて「白バラの祈り ゾフィー・ショル、最期の日々」★★★★★
数多くのナチス関係の映画を見、本を読んできたけれど、また素晴らしい映画に出会った。
ヒトラー政権を批判した実在のグループ“白バラ”のメンバー、ゾフィー・ショルが逮捕され、5日間の短い
From ミチの雑記帳 @ 2006/10/08 12:11 AM
待ちに待った上映。ギリギリで映画館に着いたらすでに1列目しか空いていない。昔「バック・トゥー・ザ・フューチャー3」を見て以来の1列目。やはりちょっと首が・・・
上映期間は1週間、1日に1回の上映。しかしながらやはりこのような映画には自然と人が集まってくる
From no movie no life @ 2006/10/08 12:33 AM
ゾフィー・ショル、21歳。ヒトラー打倒を市民に呼びかけた実在のグループ「白バラ」の紅一点。・・・素顔は青春を謳歌するミュンヘン大学に通う一女学生。
1943年。ヒトラー独裁政権末期。非道な戦争を終わらせたいと誰もが言いたくても言えなかった時に、国民に「自由
From シャーロットの涙 @ 2006/10/08 1:34 AM
21歳のゾフィー・ショル信念の強さ、その勇敢さに強く心をうたれる。
1943年のミュンヘン。“打倒ヒトラー”を呼びかける組織「白バラ」のメンバーであるゾフィーと兄ハンスは、大学構内でビラをまいているところを見つかり、ゲシュタポに連行される。ビラを配って逮
From かえるぴょこぴょこ CINEMATIC ODYSSEY @ 2006/10/08 10:12 AM
白バラの祈り -ゾフィー・ショル、最期の日々-
原題: Sophie Scholl: die letzten Tage (2005)
2006年1月28日 日本初公開
公式サイト: http://www.shirobaranoinori.com/
早稲田松竹
2006年8月27日(日)19時40分の回
ゴウ先生総合ランキング: C+
From 映画と本と音楽にあふれた英語塾 @ 2006/10/08 11:13 AM
久しぶりに日比谷シャンテシネで、映画「白バラの祈り ゾフィー・ショル、最後の日々」を見てきました。(なんと、これでようやく、今年2本目)
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From Internet Zone::WordPressでBlog生活 @ 2006/10/08 11:20 AM
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From ?? @ 2006/10/08 11:20 AM
今まで映画を観て色んな種類の涙を大量に流してきましたが、 ”くやし涙”が出たのは初めてかも・・あの!酷い裁判と裁判官!!! 公開終了間際、駆け込みで見て参りました。
From Brilliant Days @ 2006/10/08 8:28 PM
ヒトラー政権下で反ナチスを掲げ、
抵抗運動を行なった学生グループ“白バラ”の紅一点、
ゾフィー・ショルの壮絶な最期を描いた真実の物語!
STORY:1943年のミュンヘン。
“打倒ヒトラー”を呼びかける組織「白バラ」のメンバーで
あるゾフィー(ユリア・イェ
From 映画とはずがたり @ 2006/10/09 2:06 AM
暫く休んでいましたが、「お家の事情」も小康状態になったので、少しずつはじめようと思います。この一週間で、いろんな方からTBを頂きましたが、全て返しきれていません。すみません。国会の審議は緊迫しているようですが、私はいつもひとつのことだけを書くことが出来
From 再出発日記 @ 2006/10/09 9:22 AM
『ヒトラー 最後の12日間』に続く、予習が必要な第二次世界大戦時ドイツの映画。ユンゲさんのコメントに出てきたゾフィー・ショルと彼女の兄のハンス・ショルに焦点を当てたものです。彼等は戦争末期に活動したレジスタン
From ビター・オア・スイート @ 2006/10/09 9:08 PM
(\'A`)<かなりの長文になります
2週間前のレディースデーの昼間、日比谷シャンテシネでの観賞。中年の夫婦が目立ちました。館内は満員でしたが私たちだけ定職に就かない若者、或いは春休み中の
From 腐ってもあやぽ @ 2006/10/09 9:51 PM
真の英雄は戦場や革命の先頭にいるとは限らない。
英雄という存在が、自己の良心と信念に基づいた行動を貫き通した人間だとすれば、ゾフィー・ショルは正しくその称号に相応しい。
1943年、ドイツ・ミュンヘン。
スター
From ノラネコの呑んで観るシネマ @ 2006/10/10 6:14 PM
これまた実話。
最近こういう重いのが多い気がしますね。
反ナチ組織「白バラ」の女の子メンバーのゾフィーの死刑になるまでを描いているわけですが・・・
前半は大学でビラまいて捕まっちゃいます。この辺はちょっとドキドキで見れたんだけどその後の尋問がかなりきつ
From 映画を観たよ @ 2006/10/10 6:21 PM
平和をテーマにした映画は、そこそこ観てきたが、そのなかでも秀逸といっていいと思う。
From MIWOのレタスなLOGBOOK @ 2006/10/10 11:26 PM
『白バラの祈り ゾフィー・ショル、最期の日々』公式サイト 制作年度/国;'05/独 ジャンル;ヒューマン 配給;キネティック 上映時間;121分 監督;マルク・ローテムント 出演;ユリア・イェンチ/アレクサンダー・ヘルト/ファビアン
From ヘーゼル☆ナッツ・シネマカフェ @ 2006/10/12 10:46 AM
OS名画座 同時公開もあるが、大阪単館公開ものは、東京より約1〜2ヶ月遅れてくる。東京公開を終え、同じフィルム(おふる)が、大阪へやってくるからだ。大阪まできて、次に広島や博多へ流れることもあるが、
From 活動写真評論家人生 @ 2006/10/14 8:55 PM
ゾフィーの勇気、気高さ、正義感に、ただただ、圧倒されるばかり・・・。
ついこないだDVDで観た「ヒトラー最期の12日間」よりも、こっちのほうが私にとってはよっぽど衝撃的でした。だって、主人公は狂人と化した哀れな独裁者などではなく、たった21歳の、希
From ひとりごと @ 2006/10/16 11:37 PM
☆白バラの祈り ゾフィー・ショル、最後の日々☆(2005)マイク・ローテムント監督ユリア・イェンチ・・・・・・・・・・・・ゾフィー・ショルアレクサンダー・ヘルト・・・・・・・・・ロベルト・モーア尋問官ファビアン・ヒンリヒス・・・・・・・・・ハンス・ショル
From ぷち てんてん @ 2006/10/21 9:51 PM
「白バラの祈り-ゾフィー・ショル、最期の日々」を観ました。
From fab fun (旧・るるる的雑記帳) @ 2006/10/25 4:38 PM
永遠に語り継ぐべき若き女性の気高い勇気の行動。
From Akira's VOICE @ 2006/11/16 4:36 PM
あらすじ1943年、ドイツのミュンヘン。ヒトラーによる圧制を疑問視するハンスとゾフィーの兄妹は反ナチス組織"白バラ"のメンバーに加わっていた。そんなある日、ゾフィーは大学構内でビラをまいているところを見つかりゲシュタポ将校に連行されてしまう。やがて尋問
From 虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ @ 2007/01/05 12:25 AM
脚本ゼミの友人に2006年の№1映画を聞いたら
この作品を勧められました。
DVDで鑑賞。
1943年、第2次世界大戦、ヒトラー政権下のドイツ。
反政府活動グループ「白バラ」の
紅一点にして最年少メンバーだったミュンヘン大学の学生のゾフィー・ショルは
同じくメ
From 映画、言いたい放題! @ 2007/02/19 3:48 AM
この映画は知らなかった。半額レンタルなので何本かまとめて借りようと物色していて手に取った。「第二次世界大戦中のミュンヘンで大学に通うゾフィーは、兄のハンスや数人の仲間と反ナチ活動をする”白バラ”に加わっていた・・・」という、これは実話。ゾフィーは当時
From ・*・ etoile ・*・ @ 2007/03/07 12:04 AM
☆☆☆☆(8点/10点満点中)
2005年ドイツ映画 監督マルク・ローテムント
ネタバレあり
From プロフェッサー・オカピーの部屋[別館] @ 2007/05/22 1:29 AM
この映画を見ていて直ぐに『マルシカの金曜日』(72)が折り重なってきた。双子のような映画だから。どちらも1943年、ナチへの地下活動で捕らまり処刑された女主人公の実話である。
「今にあなたが此処に立つわ」と、敢然と裁判官に言い放ち死地に赴いた、勇気という
From アスカ・スタジオ @ 2007/05/22 6:51 AM