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カレー焼きビーフン

 朝日新聞に掲載されていた「カレー焼きビーフン」のレシピを参考に作ってみた。具材は家にあった食材に変えたが、なかなかおいしくできた。

カレー焼きビーフン

【具材】
海老、ほたて、パプリカ、しいたけ、ブロッコリ、にんじん、新玉ねぎ、さやえんどう、キャベツ


JUGEMテーマ:日記・一般

〈おかず練習帳〉カレー焼きビーフン
2012年2月27日03時00分
カレー焼きビーフン作り方
 手軽でおいしい麺料理は食卓の人気者。でも、たまには目先を変えたいものです。今回は、コメの風味がやさしいビーフンに挑戦。カレー粉を使い、子どもも大人も楽しめる味わいにしました。
 オーナーシェフの市川友茂さんは「ビーフンの持ち味は、なんといっても歯触りです」と言います。歯ごたえがあって、かつ食べやすい程度の柔らかさにほどよく仕上げたいですね。今回は、ぬるま湯で戻していますが、メーカーによって太さや製法は異なります。説明書きを確認してビーフンを戻しましょう。麺が長いようであれば、ハサミで2等分に切ります。
 おいしく作るコツは、ビーフンをよく煎り焼くこと。調味料を加える前に焦げ目がつくくらいに火を通し、香ばしさを出します。「よく煎り焼くと、焼きおにぎりのような香りが出てきます」と市川さん。香りをしっかりと出すことで風味がよくなります。
 カレー粉もよく炒めた方が香ばしくなります。辛さは分量で調整します。薄焼き卵は、卵液を一度こすとよりきれいにできます。フライパンに広げ、端が反るくらいに火が通ればひっくり返します。ひっくり返すときは手を使うとうまくできます。
 今回は、具材にタマネギやニンジン、エリンギなどを使いましたが、キャベツやモヤシなど冷蔵庫にあるものでOK。「甘酢ラッキョウや甘酢ショウガなど酸味があるものを刻んで入れてもおいしいです。シャリシャリした歯ごたえがよく合います」(小林未来)
まいじょ * グルメ * 14:59 * comments(0) * trackbacks(0)

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